ローソンの二酸化炭素排出削減大作戦
日本のコンビニというすばらしい文化を根付かせ、
生活を支援するコンビニエンスストアー。
セブンイレブン、ローソン、ファミリーマート、
ミニストップ、ampmをはじめ、地域独自にコンビニを
展開していたりしますが、ほとんどが24時間営業。
京都議定書から二酸化炭素削減が叫ばれてだいぶ
経過しましたが、大規模チェーン店を展開する
ローソンが、新規出店店舗の照明をすべてLEDに換えていく。
LEDは電気消費量が蛍光灯の半分以下、LEDの寿命は
蛍光灯の10倍位になると思いますので、長期的に見ると
安上がりなのだと思います。
初期投資がかかるため、全国に多くの店舗数をもつ
コンビニエンスストアーが二酸化炭素排出削減に
本格的に乗り出すというのは、すばらしいことですね。
三菱電機もつい先日、電流消費量の大きな発熱電球を
製造販売することを2012年で打ち切ることを発表してます。
どんどん、クリーンな地球を目指して企業が動き出しました。
私も個人でできることから始めようと思います。
まずは自分の体をクリーンにしようかな。
朝バナナダイエットで体質改善して食生活を改めようっと。。。。
